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家のカギを手に入れた!

なんか、今にもRPG的なSEが流れてきそうなタイトルだが、

何はどうあれ、引っ越し先のカギを手に入れたのだ。




実は今日、親戚の人が荷物の一部を車で運んでくれたのだ。

日にちが重なったのは単なる偶然だが。


でまぁ、せっかくなので、彼らに頼んで荷物を新居の方に運んで

もらえるよう頼んだのだ。

道順が少し複雑なため、車が無事にたどり着けるかどうかは不安

だったが。


それが今日、午前10時頃の出来事。



そして荷物の搬出が終わると、オレはカギを取りに不動産屋さんの

方へ。


カギを受け取る手続きを終えて、新居の方へ。


正式に引っ越し先が決まる前にも一度訪れたことはあるが、

改めて今日、再び新居に足を踏み入れた。


物件を視察しに来た客としてでなく、新しい借り主として。


そんで、最初に来たときから思っていたが、やはり広い。

どのくらいかというと、まず二階建て。

下は17.5畳。


上は部屋が三つ。

それぞれ8畳、6畳、9畳。



……今まで住んでいた部屋が4人家族で暮らしていくのには狭かった

のかもしれないが、とにかく今のオレたちにとってはとても広く、

非常に喜ばしい。


これから新居さん、よろしく!

……と、新居をある程度探索、チェックし終え、そこを出てから

ほんの1分も歩かないうちに。


ブッブー!


後ろからクラクションを鳴らされた。


「あれ、オレ、通行の邪魔してるのか?」

と思って通路を開け、そのクラクションを鳴らされた方向を

向いてみると。



そこには今朝、荷物を入れて

くれた、親戚の車が。




道に迷ったのか、それとも単純に車で行くのに時間がかかった

のかは知らない(ちなみに、オレは電車と徒歩で移動した)。


しかし、何とも絶妙なタイミングで親戚の車と遭遇したので、

そのまま新居へ案内し、荷物を搬入していただいた。



せっかくなので、新居の中をご案内したら、親戚の方の感想は、


「うわーお、ひろーい!」


ということだそうだ。



で、親戚の方に荷物の搬入、お世話になって、そのまま

帰られた後、オレは新居に残って、搬入された荷物を、

それぞれ指定された場所へ運び込んだ。


荷物のほとんどは段ボールで、そいつらの中身もほとんどが

本とかノート、紙類だったせいか、重かった。一人で1-2階の

往復を15回近くやったせいか、

さすがに疲れてしまった。


で、しばし休憩の後、新居を出てから現在の自宅へ帰宅。


それからは眠って過ごす、という今日一日でしたとさ。




………、卒業公演の台本、探さなくて大丈夫なのか、オレ?




まぁ、それに関しては後々どうにかしよう。




よし、じゃあ今日はここまで、ということで。


ではまた!
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